カテゴリー「健康と不健康」の37件の記事

2007/10/26

体調不良で気が滅入る原因は体調不良にあらず

1週間ほど前に痛んだ牛乳を一口飲みこんでしまいました.
牛乳パックを見てみたら賞味期限の日付まで余裕があったんですけどね.
きっとウチの誰かが雑に扱って雑菌でも入ったんだろう.

それが理由だとは言えませんが、それからというものどうもおなかの調子がよくないんです(x_x)

しかも明日は台風が近づいてきてるというのに遠出に付き合わされそう.
この腹具合で遠出するのは気が重い…やっぱり断りたい…
体調不良で用事を断っても文句言うんだよなあ、ウチの母親と兄貴は.考えるだけで気が滅入ります…

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2007/03/06

うちの主力カテゴリ

あれはいつからだろう・・・

この不定記を書くときに選ぶカテゴリがおおよそ3つに偏っていることに気がつきました.

1.ゲーム類
 「大航海時代 Online」
 こちらはリタイアしてもう遊んでおりませんが、SSの整理がなかなか終わらなくて引き続き作業中です.
 「三國志 Online」
 これはオープンβ開始後には遊ぶ気でいるので、クローズドβの時に作ったカテゴリを残したまま.
 一応、当初は付けてた「~Cβ」の部分は消して、今後に備えました^^

原因はそこらへんですね.DOLがプレオープンしたあたり.
しっかし、ネットゲームだとどうもネタ要素が薄いよなあ.
キャラ名出せれば話題も広がるんだろうけどさ.そこまでオープンにするのもどうかと思うし.う~む.

2.「不定記」
 これがうちのメインカテゴリ.
 その割にはあまり記事書いてませんな…
 日常に何もない訳じゃないけど、普段から個人的な話はあまり出さないタイプなもんで.
 これで主力って…あかんやん(^-^;)

3.「健康と不健康」
 どっちかっていうと、「不定記」よりもこの記事のが多いような気がするのは気のせいだろうか.
 一番ネタにしやすいお題目とは思うのだけれど、人を心配させるばかりだから自粛もしたい所^^;

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そして今日も不健康話です.

今日はえらい久しぶりに胃が痛かったんです.
時々胃の痛みが引くのですが、しこりのような、痛み疲れのような、胃が重い感覚が続きます.
また首の後ろから肩、背中にかけてにもズシンとくるこれも重さを感じる痛みが続き、時々やんで、また繰り返す.
そんなんで気分的にも重苦しい1日だった.

仕事もはかどらず、といっても午前中に入った急ぎ仕事を済ませたあとは多少空きがあったので周囲の人の仕事を手伝って「はや!」との評価は受けたものの…文書作成中に指が勝手に違う場所のキーを叩いてしまう実態も.

 「○○所」と打つはずが、「○○ちょ」とか…
 自分は「○○所(じょ)」なら JO、「ちょ」は CHO と打ちます.(ついでに「しょ」なら SHO)
 うわー、キーの場所どころかタイプ数まで違ってるじゃないすか、たはー(ノ-`)

なんでだろう、朝はすっきりしてたのになあ.

そういえば、今日は.

朝っぱらから工事中になっている区間を通ってたとき.
車線中央にどかんと置かれた工事用掲示板のせいで見通しが悪くなった十字路を曲がろうとしてるのに、椅子に腰掛けたままでいる警備員がいました.
その様子を目の端に捕らえつつ、「なんで誘導せんのだ」とイラッとしたり.

車1台と歩行者1人が通るのがやっとぐらいの狭いT字路を曲がるとき.
自転車3台を平行走行させた状態を維持してこちらに向かってくる馬鹿女子高生命知らずな女子高生にムカついた感心させられたり.

そんなことはありましたが.


夕飯を食べた後に胃薬を飲んでしばらくは楽になりました.でもなんかまた・・・・・

今日は細かい作業(※)はやめにして寝ます.

※実はSSの名前消し作業では、背景を崩したくないので必死の描きこみ(ドット単位)をしております.
 これがすごく疲れる!…つか今日の体調絶不調はこれが原因の可能性大!(爆)

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2007/03/02

近頃のアレルギー症状

花粉症ってのは、想像以上に体力を消耗させます.

このところの症状は、
くしゃみ、鼻水、鼻腔のムズムズ感と痒み.
喉は風邪の時みたいにいがらっぽい.
目については以前からそんなに重くないので、まだ痒み少々程度でさほど気にならない.でもショボショボはしてる、特に夜.
今年はこれまでの所、なるべく花粉に被曝しないように気をつけているためか、「うわぁーん、もういやだぁ~っ」という状況までには幸いにもなっていない.

しかーし、元から年中無休の鼻閉塞は花粉アレルギーで増長しており(自分の体感でもあるが、鼻閉塞は花粉アレルギーで悪化するとの研究結果も出ているらしい)、片側は一日中呼吸不全.薬を使わないとどうにもならず、といって薬を使ってもあまり改善しない.脳は酸素不足で集中力はなし、仕事にもだが色んな作業効率が悪いったらない…(涙)
患部が副鼻腔なので眼窩の下のあたりが腫れているような、眼球への圧迫感もあり、かなりの不快感と不安も感じます.
自分にとっての最悪の花粉アレルギーの症状は鼻閉塞かもしれない.
嗚呼…普段から最悪の持病なだけに、更に悪いのか.

またこの酸素不足は身体の疲れも出やすくするのか、夜になると何もしたくありません.そして目のショボショボ感もこの頃最高潮に!(笑)
寝不足だと花粉症の症状がてきめんに出てしまうので、平日は早く寝ないと(>_<)

と、今週はそんな日々を送ってきてます.

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DOLのSSファイルの整理とか、少しずつは手をつけてるんだけど.
なかなか進めないうちにもう週末になっちゃったい.
土日あたりにはケリつけましょう(でも予定は未定)

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2006/11/17

寒くないヒトがいるらしい

11月もまだ半ばだというのに1月上旬の寒さでしたとニュースでも言うような今日のこの日に、
職場の裏口がずっと開いていました.

近くに行ったときには寒いから当然閉めるのですが、次に行くと必ず開いている.
わざわざ閉まっているものを開けているのが誰だかは知りません.ですが、そんなに暑いですか.そうですか.
でもそれはかなり非常識な部類の行動なのではないかと思うのです…そう、明言するならば「あんたのしてることは迷惑」という言葉こそが相応しい.

さて、結論を飛び越えて言うと、今年は早くに風邪をひきそうです.

再来週にはインフルエンザワクチンの予防接種も受けることになっているのですが、このワクチン(※)にすら対抗できなかったらどうしよう.なんてね・・・

 ※インフルエンザワクチンとは、希釈されてはいるが最重要な成分はインフルエンザウイルス.
  ワクチン注射されたあとに、発熱や頭痛などの風邪様症状が出る人がいるのはそのせい.

しかし、9月上旬にやってしまったヒビが原因で、その後2ヶ月近くは日常の活動にもそれなりの支障が出ていたため、体力も筋肉も落ちました.…もともとどっちもあんまり無い方ですけど….最近、特に今日のようにとても冷えたりすると、体内で熱を作る機能が衰えたことがはっきりとわかります.筋肉さん偉いっ!(´・ω・`)b

近頃は一段と乾燥もしてきましたね.
咽喉がやられてきていることで、秋から冬への移り変わりを感じとれます.
これから風邪ひくとか、私は咽喉からくるんですよね.
咽喉のいがらっぽさが体調の転げ落ちる前兆です.ここで悪化を止めないと、あとで咳が数ヶ月単位で止まらなくなります.
その後を追うようにして今度は肋骨・脇腹近辺がきっとまた酷いことに…あんな痛みはもう嫌ですので、やはりここは胸腹周りの筋肉も鍛えんといかんな…面倒だが…


それでもって最近は寝不足です.今日はおとなし~く寝ときます.

というか、明日は朝から出掛けてうまい蕎麦を食べに行くのです.
今夜早めに寝る理由はそこなんですけどね.
それではおやすみなさいです^^

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2006/09/19

近況

えー、近況です.

まずは体調から.

夏前から続く右手中指第一関節の腱鞘炎が全然回復に向かっていません.

骨折は二度目の通院で
Dr.「きれいな骨折です(□_□-)」
走ったり力を入れたり出来るようになるまでは5~6週はかかるそうで、まだ当分は不便な生活が続きます.我慢我慢…

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2006/09/11

サイト改装準備中

近頃は関東地方にもますます涼しい夜が増えてきて、私も若干活動的になって来ました。
秋はごはんがおいしいですし!
食べた分は活動しないといけませんな。

ウェブサイトの改装準備。

とは言っても、コーディングなんてモニタとキーボードに向かって座ってるだけなんで、あまりエネルギー消費しないんですけどね…はっはっは…
先月末あたりから手を付け始めて、途中(9/7木曜)で足の小指の骨にヒビを入れたり(※医学的には「ヒビも骨折」)してますが、支障なく続行しています。

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今日の職場での一言。

 「な、なぜそんなに回復を…Σガビーン(ノд゜;)」

その時の私は右足をひきずった状態で松葉杖を肩に担ぎ、そのまま帰ろうとしていた所。
…た…確かに変だったかもしれない…

で、でもですね。
医師からは、歩くことも、風呂に入ることも、車の運転も止められてはいないんです。

 Dr.「薬は無いです。渡すのは湿布だけですから」

処置も処方も湿布だけの骨折なんですもん。
歩き方の注意を教わって、

 Dr.「松葉杖は(必要ないくらいではあるんだけど)?(□_□-)」
 Si 「お借りします( ・_・)」

 松葉杖初体験のチャンスを逃してなるものか!これもブログのネタに・・・!!

と、腹黒く考えて松葉杖を借りた私は、金土日の間を家の中で過ごし、いざ月曜になってみると、痛みがだいぶひいた足でそのまま歩けるようになっていたのでした。がーん。

松葉杖が、松葉杖の出番がぁぁ・・・・・・

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2006/09/08

「いい骨折です」

右足第5指の骨の付け根を骨折しました。

なので本日のお題は、これ。骨折初体験!
(えっ?なんだかちょっと嬉しそう?
 それはきっときみの気のせいさ!(^-^;))

今日、出かける寸前に、
我が家の玄関にある3重にもなっているカーペットと、床との段差部分(推定の高低差2~3センチ)を、底厚のスリッパで踏んづけてバランスを失い、「カクッ」と足を内側にくじく形でコケました。

 母上…我が家では何故こんなにも、カーペットを重ねて敷いているのですか(;-;)
 昔からずーっと危惧していたことが、とうとう現実になりましたよ(T-T)

コケた時点から痛みは始まっていて、今後痛みが激しくなり、患部近辺も腫れてくるであろうと想像できました。
なのに、それでも私は車で職場へ。

 別に足が痛くても、今日の予定業務には支障はないし。
 第一、今日は木曜日で多くの医院が休診している。(嗚呼、木曜といえば以前にもこんなことが…)
 家でじっとしているよりは仕事しているほうが気が紛れるし。
 家に居たって医者まで連れて行ってくれる人間はいない。
 それに、今後襲ってくる痛みの増幅を考えれば、動けるのは今しかない!(←自分でもかなり無謀な思考と思われる)
 あとは翌9/8(金)はすでに休みを取っているので、出来れば今日は休みたくなかった。

とまあ、仕事に行った理由はいくつもあるものの、
いざ職場に行ってみると、足を引きずる私を見たM課長から

 「骨折だな!!俺もやったよ!はははは!(^▽^)」
 「え゛ー(>_<)」

と、快活に大笑いされました。
あ、他の人はもう少し普通に心配してくれてたんですよ。
職場は明るい人達ばかりで、こんなときは真剣に心配してくれつつも、しかし皆、笑顔でハッキリとモノを言ってくれます。

 「整形行って休んでいいよ。あっ木曜か(^-^;」 ←Aさん
 「あら~腫れてるね~(^-^)」 ←湿布を貼ってくれたSさん
 「ヒビか骨折かもよ(^-^)」 ←Aさん(上のAさんと同)
 ※登場人物が少ないのは、別の業務が忙しかったせいで人がいなかったからです。

夕方にほとんどの仕事を終えた頃、
就業時間には15分ほど早かったのですが、Sさん(最初に似顔絵を頼んできた人とも同じ人です)が、車で木曜でも開いている整形外科専門の医院まで乗せていってくれました。

 「骨折だよ。骨折(^-^)」 ←車の中でのSさん
 「うぐっ(^-^;)」

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そして診察結果は最初に書いた通りです。
状態に関しては、整形外科医の言葉をそのままタイトルにしました。

骨折箇所ですが、指の付け根といっても、見た目の指の分かれ目の付け根ではなく、小指の先からかかとの中間あたりのでっぱりの部分です。
ぱっと目では分からないですが、指でなでてみれば分かるかと思います。

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さて、この日。おそらく一番普通に心配してくれたのは、職場の駐車場で会った警備員さんだけです。
駐車場から職場の入り口に向かう時、あまりの痛さに

 ズルッ…(いたた)…
 ズルッ…(あいたたた)…
 ズルリ…(ぉぉっΣ)…

こんな様子で、一歩足を出しては立ち止まり、もう一歩出しては固まりながら、壁沿いに建物に向かう(傍から見ると相当不審な動きをしていた)私を見ていた警備員さんが心配して声をかけてくれました。

案外と、普通に心配してもらう方がけっこう恥ずかしいものですな…。

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2006/07/23

頭痛の晴れ間

やれやれ。今日は頭痛なしで快適な日です( ̄▽ ̄)♪
でも外は一日曇り。空気も湿気っぽく、けっして爽快とは言えません。
風呂にでも入ってサッパリしてこよう。

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2006/07/20

滞りなく

はい。滞りなく頭痛の日々が続いております(´=ω=`)

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2006/07/18

雨+頭痛

外では冷たい雨が降り続いております。
そして今日も頭痛がしています(´-ω-`)

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2006/05/15

卵疲れで反復性耳下腺炎発症

お? 今日は昨日よりはましかな?
>ココログが重過ぎる

んでは、おとといの記事の続きを。

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5/11 木曜 出勤前
朝起きて鏡を見ると、左耳の下が腫れていた。
幸いに、顔が変形して見えるほどの酷い腫れでもなくて、自分から言わないと人から気付かれない軽度。

しかし、原因の分からない状態で仕事をする訳にはゆかない。
もし流行もの(おたふくとか)だと自分が感染源になってしまう…。
でも医者に行きたくても、この日は木曜なんだよね。
木曜にも通常開業している医院は何軒か思い当たるけれど。うーん。

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5/11 木曜 出勤後(ぇ
そんなことをいろいろと考えつつも、出勤時間に差し迫った私は職場へと。(なぬ!?)
いえ、職場に医療のプロがいるからなんですけどね。
その人(Aさん)に診てもらって意見を聞いた上で、どうするか決めようかと思ったわけです。
いくら無知な私でも原因不明な病に罹っている状況で人前に出ることなんて出来ないです…。

Aさんに診てもらった結果。
出勤はしたものの、休みをとって薦められた医者に行くことになりました。
行く先は・・・小児科。 ぇ(´・ω・`)?
 Aさんによく聞くと、そこは「小児科内科」なんだそう。
 いやぁびっくりしました。
 だってそこ、小児科として有名、かつ人気のある医院なんだもん。
 アセアセ(´・ω・`;)

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5/11 木曜 帰宅後
家に戻って医院に電話をしました。
診てもらうのが大人であることと、片耳の下が腫れていて、もしかするとおたふくかもしれない、という断りを入れた上で。
すると「今は待っている人がいるから、夕方4時前くらいにお越しください」とのこと。
時間に行っても待合室が混んでたら、外で待とうかのぅ。
ときどき土砂降りになるような天気なんだけどさ…。

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5/11 木曜 通院
待合室は会計待ちの患者も含めて三組くらい。と、ほどほどに空いていました。
受付からは「はじの方で待っていてください」と云われますた。
・・・・ええ、わかってます。・・・・わかってますとも。
流行性だと困りますよね。お互いに。
私だってコレがおたふくではないことを朝からずっと祈ってますよ…。

尿検査の結果は、溶連菌試験は陰性。アミラーゼ反応なし。
(↑そう言われても意味をわかっていない自分。
 でもおたふくの可能性はかなり低いみたいだ)

医師からは三つの病名の可能性を示されただけで、この日は結果は出ず。
土曜の午後に再び来るようにと申し渡されました。
処方薬は抗生剤4日分のみでした。

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5/12 金曜
まだ病名もはっきりしないし、大事をとって休むことに。

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5/13 土曜
医院行ってきました。

反復性耳下腺炎ね」(←女性医師です)とのこと。
処方薬はなし。

夜にINしたDOLでそうフレに伝えたら笑われました。

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5/15 月曜 現在

つい今しがた、反復性耳下腺炎についてネット検索したところなんですけど。


≫ 5~10歳に多く、ほとんどの場合、中学生ころになると自然におきなくなります。


≫ 12歳をすぎるとあまり見られなくなります。


≫ 学童期~思春期頃までに自然に治癒します。


≫ 早いものでは1歳未満より発症し、5~6歳でピークが存在します。
≫ 1年間に1~5回の耳下腺の腫れを繰り返し、それが5年以上にわたって生じ、
≫ 思春期以降は症状がなくなります。

反復性耳下腺炎・・・・て、・・・・こ、こどもの病気・・・・すか。
・・・・どうりでフレに笑われたわけだ。・・・・がくっ orz

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2006/05/13

卵疲れで発症したらしい

DOLでイースターエッグハントのイースターエッグ集めコンプリートのご褒美卵を手に入れたら、ずっと休んでいた海事を本格的に再開する予定でいた。

5/10 水曜
イースターエッグハントのイベント期間最後の日。
コンプ卵を無事に手に入れ、集めた色付き卵も景品に交換した。
次の予定は夜から始める戦闘レベル上げ。

「きみに新造の-18%鉄張り戦闘船をプレゼントしよう」
という奇特なフレを、数ヶ月間にも亘って待たせている超まったり屋(ヘタレともいう)な自分に鞭打って、そのフレの為にも、ひいては自分の為にも、早くその乗船レベルに到達しないと……

メンテナンス終了後の同日・・・・。
夜に再びINしてから、キャラの荷物を入れ替えて海事に行く準備完了。
さあいよいよ地中海に行くか! と考えていた夜22時頃(←時間適当)。
どうにも体調が優れない状態になっていた。

夕方の仮眠から目覚めたときから嫌な頭痛が頭を支配してる。
頭痛は良くあることなので、それはいいとして。
少し熱っぽくなってきていて、なんだか左あごの耳の下あたりが痛む。
微熱が出るのもしょっちゅうなので、それもいいとして。
風邪っぽい時や、疲れた時に耳の下が痛むことも時々ある。
でもこの鈍くて重い痛み方はいつもと違う。
疲れて痛い時には揉めば少し楽になるが、
今回は揉んだりしたらヤバいことになりそう・・・・。

5/11 木曜 朝
顔の左を下にしている状態で目が覚めた。 あいてて・・・
枕に当たっている耳の下からあごにかけて痛い。
え?まだ痛いだって?
慌てて起きて鏡を見ると、
・・・・ちょっと・・・・なんかへん。
左耳の下のくびれが見えない気がしませんか?
いや、誰に訊いてるんですか。
そう、左耳の下のくびれが無くなっている。
て!腫れてるー!!

・・・つづく
(↑前にもこの一言を書いたような
 まいーか気のせい)

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2006/02/19

ずっと空腹

食べても食べても空腹感が満たされないです。

2/14(火)から続くこの体調の悪さにはほとほとまいっております。
16(木)・17(金)と続けて仕事を休んでしまいました。

まだこういう状態だから食べる量もたかが知れてるとはいえ…
ずっと空腹で、食べてる間も食べながら腹が減ってしょうがない。
満腹感が無いのは当然のことで、腹八分目の感触を味わうことも無いです。

それでも今日は胃酸の量は少し減ったよう。
今は激しい胃もたれと空腹感からくる吐き気がしてます。
気持ちが悪くて寝つけそうもないし、何か少し食べてから寝ることにしよう。

はぁ。

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2006/02/17

胃と食道が焼けるようだ

今日も胃と食道が胃酸に痛めつけられております。
2/13の続きを書いてませんが、それどころの体調じゃないです。

食事をすれば、胃酸が増加して咽喉も胃も痛い。
そんな状態で、一回の食事であまり量を食べられません。
しかも食事で摂った少量の胃の内容物は、胃酸が多いために消化もすごく早くて、空腹になるまでの時間も凄まじく短いです。
そして、空腹になっても胃酸の分泌が多いので、また胃が焼けるように痛みます。
これまた咽喉まで上がってくるので咽喉も痛い。

この二日間はその繰り返し。。。
もう疲れたよぉ...orz

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2006/02/16

胃酸が咽喉を焼く日

風邪におなか壊されました。
確かにこの冬の風邪は臓器にきます。

今日は起きてからずっと咽喉まで胃酸が上がってる状態で、食道がじりじりと痛みます。
一日中続くとさすがにきつい(;_;)

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2005/04/23

なんとか咳は治まったが

2月から壊していた体がようやく回復に向かってまいりました.
まだ痛い箇所もあるんだけどね….

4月4日に近所の内科医で処方された(風邪症状にはありきたりな)咳止めのお陰で、数日後には咳が治まり、それに伴って胸の痛みも消えてゆきました.

が、医者に行ったその 4/4の夜のこと.
体内で ミシッバリッ という異音がしました.

右胸下部の激しい痛みで暫く動けなくなりました.
そのまま動けなかったらどうなるのかと思いましたが、幸い左を下にしてなら、新たな患部の痛みも無く横になることが出来たので、その晩はそのまま寝ました.

その箇所に残留物のような痛みが残っていますが、せめてG.W.までには全快したいものです.

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2005/03/17

長引く咳で体を壊す

二月初旬からの咳がいまだ治まらず、先月20日頃には早々と右脇の肋骨あたりを痛めました.
一度咳が出始めると数ヶ月単位で長引く体質の私にとっては「また今年も」という症状でして、“止まらぬ咳→体右側の痛み” の図式が例年のこととなって久しい気がします.

本日は本年最高の痛み方で、目が覚めてから1時間ほどベッドから起き上がれませんでした.
右腕をちょっと動かしただけでも患部が激しく痛むので、起き出してからも体はほとんど動かせません.
仕方が無いので今日は一日体を休めていました.

しかし、ベッドに横になってしまうと危険な姿勢で咳をすることになるので、過ごす時間のほとんどを座椅子に座り、頻繁に起きる発作的な咳と時々襲ってくるくしゃみとに怯えながら、なるべくじーーっとして過ごしていました.

これ以上 “咳が長引く=患部が悪化する一方=生活に支障” という図式を続けられても困ります.
咳さえ収まれば、あとは患部が鎮痛するのを待てば良いだけ.
明日は医者に行って咳止めと鎮痛剤を頂いて来ようと思います.

というか…こんな痛みとはもう今年でオサラバしたいです(>_<)
来年からは咳が出始めた時点で医者に行くことにしよう...

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2005/02/19

…疲れが取れん

あ゛ー.
昨日遊んでた訳ではないですが、寝不足は駄目ですね.
この時間になっても疲れが取れてないのです.

体中から どーーーーっ と疲れが出てますし、
目にもモニタが眩しく感じられます.

今日もいくつかある補充コンテンツの調整をしていましたが、
どれもテキストを眺めてばかりの根気の要る作業です.
でも集中してられないから なかなか根を詰められない.

やりたい気だけはあるけど、この疲労には完全に降伏しますわ.疲れ過ぎ.
こういうのはなんか悔しいですけどね….
明日に賭けて寝るとしましょう(ノ_=)

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2005/02/12

いずこかから風邪を貰う

今日出かけ先から帰ってきてから、ずっと寒くて寒くて.

乾いた咳もおまけに付いてるんで気になってましたが、
夕方から頭痛の予兆が始まって、喉の渇きも激しくなり、
日暮れ後にとうとう発熱.

やはり風邪ひいたみたいです(* ̄/// ̄*) ぶるぶる

昨日最後に書いた、補充コンテンツの詰めが全然進んでないんだけど
この記事上げたら、PCの電源落としておとなしくしときます.

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2005/02/01

動悸

居酒屋チャットの稼動はぼちぼち手をつけて行こうと思います.
設定いじってると頭がこんがらがってくるんですよ.…量が膨大で.
急ごうと思うと焦ってしまうし.

今日もしょっちゅう動悸が襲ってきて落ち着けない一日でした.
今もPCに向かってるだけなのにドッキンドッキンしてます.

焦ると心臓に負担でもかかるのか、弱った体にはとても疲れます.
動悸なんて一年より前にはしたこと無かったから、やっぱりあの診断書は本物だったんだろうなあ.
会社を辞められるようにとの医師の思いやりかとも思ったんだけど...ふう

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2005/01/30

TAVERN 開館!

待ってた方、お待たせしました!
KuangShi Web Site とうとう再開です.
これからは 旅籠 TÁVERN として運営してまいります.

どうぞ ご贔屓にしてくださいませ!

・・・・・・でも
待ってた人なんていない気がするけどね…(;-ω-)

−−−−
今日は体が暴走状態です.
午後からずっと 胸に圧迫感があり 動悸がして 息が苦しいのです.
チャットも今日中にUPしたかったのですが、もう体に無理が利きません.
せっかくのオープン日なのに、これから寝込まないといけなさそうです(T_T)

 >2005年1月30日の運勢
 >心身不調
 >デート中に急にお腹の調子が悪くなってしまうというような、
 >不運なできごとが起こるかもしれません。

ぅ....ぉぃぉぃ、今日の運勢ってこんなんだったのかぃ...(ノ>_<)ノ ひぃぃ

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2004/12/10

1991年の手術で一日二度開腹

血液製剤「フィブリノゲン」納入先の医療機関が公表されました。
 >厚生労働省 C型肝炎ウイルス検査受診の呼びかけ

今朝の新聞別刷にあるこのリストで、何気なく地元の医療機関を探していたら、

ありました。地元の病院。
そして、思い出しました。
1991年秋。急性虫垂炎で搬送されたその病院で手術されたことを。

今時分は搬送さえされてしまえば、たかが急性虫垂炎といえるでしょう。

その当時だって、普通の手術が行われたのであり、
自分も普通の体質だったなら、私だって別段気にしはしません。

しかし医師の手術ミスで、夜になってからベッドの上で再び開腹されました。
腸の切り口を完全に閉じていなかったため、まだ出血が続いており体内に血が溜まっていたようです。

私は血が止まりにくい体質です。
健康診断の採血ですら、針を抜いたあとの血が乾くのが半日かかります。

あのときは大量出血はしていないだろう。と思いますが、
自分の目で状態を確かめられた訳でもないし、
止血剤が投与されたことは無い、とは自分ではわかりません。

「リスト本体」も見ましたが「医療機関のコメント」は、空欄でした。

最低でも保健所に問い合わせるくらいはしないといけないかもしれませんね。
・・・・正直いって、面倒くさいですけど。

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2004/12/06

すでに花粉は飛んでるんですと!!

近所の調剤薬局で聞いた話によりますと、もうすでに飛んでるんですと。
日本人の5人に一人くらいは大嫌いなあれ、花粉。

早過ぎてイヤになりますなあ。
言われてみれば、昨日辺りからずーっと鼻の中がムズ痒いですもん。
耳鼻科の予約繰り上げないといけないかなー(-。-|||

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2004/11/13

右脚完全ブロック:心電図

今週手元に来た健康診断の心電図の結果に、「右脚完全ブロック」と書いてありました。

何のことやらよくわかりません。これはいったい何なのでしょうか(-_-)?
8月にくじいた右足首がまだまだ痛いくらいで、両足とも普通に動いてるぞな?
なーんて思っちゃったりしてますが。

−−−−
という訳で、検索かけて調べてみました。
 [完全ブロック 心電図] >検索結果

とりあえず結果の1件目がそのまんまなタイトルなので拝見しました。

ふぅーん(…例えがわかりにくく、理解も漠然)
なんかあんまり心配は無いような?

しかし、足で心電がとれるんか?とか思ったりもしましたけど、「右脚完全ブロック」の「脚」って「脚や足」のことじゃあ、ないんですねぇ。
やっぱりこの検索の結果だけじゃ、いまひとつ理解できません。

−−−−
ってことで、もう一度検索を
 [右脚完全ブロック]>検索結果

ああ、今度の1件目の方がわかりやすいや。
国立循環器病センターの「5)右脚ブロックといわれたら」の記事です。
やはりそんなに心配は無さそうな。
「右脚ブロックの人が何か運動を始めたいときは、〜〜」と注意されても、激しいスポーツなんてしませんよ。運動オンチだもん。

−−−−
あ…そういえば運動で思い出したけど、小学生の時分から長距離走は一番苦手だったなあ。
苦手、というよりも、呼吸器系が異常に苦しくて、どんなに頑張ろうとしてもスピードが出なかった。
マラソンなんかさせられた後は、必ず体を壊してた気がする。

随分昔のことだけど、もしかして関係があったのかな?
でもどっちかというと、健康診断の頃はストレスが最高潮に募っていた時期だったから、その辺の方が心電図で異常が出た理由なような気がするなあ。

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2004/10/19

殺人的仕事量で心身症

そもそも、面接時から変といえばかなり変な会社だった。

「明日から来てください」
『ア〜?なんだそりゃ?』
こっちにも準備ってモンがあるでしょ? いきなり言わないだろ〜?

いろいろ言ってた中でもかなり面白かったのが、
「この会社に勤めているということは、
 「ああ、あの会社」と言われるステータスにもなり、
 結婚の時にも相手方への心象が良いです」

『何言ってんだ?このオッサン?』
と思いつつも適当な相槌を打っておいたが、
『そういうのは世間的にアリなのかもしんないけどねえ〜。
 自分で自分の勤め先を自画自賛するか、普通?
 なーんか長期的に付き合うとヤバそーだよな、ココ(の会社。と、このヒト)』

ちなみにそう言ったヒトは、上へはゴマすり上手で、保身も大好き。
「そういうことをされると、オレの評価が下がるんだ」 と言って憚りません。
厚顔無恥。憎まれっ子世に憚る。という四字熟語や諺は、こういうことを言っていたのでしょうか。
逆に部下や買取の取引先に対しては、暴言、逆ギレ、はいつものことで、毎日のように怒鳴り散らしています。
「あのヒトは尋常でない」「イジョー」だから注意しろ。と多くの社員から警告されました。
はたまた過去の他愛無い失敗や、自分にたて突いたことなどをほじくり返しては、ネチネチと何時間でも好きなだけ言いたい放題。
このように、バカ管理職としての資質を多面に亘って取り揃えている逸材です。

しかし、自分が所属する子会社からの出向先の部署にはバカ管理職がもう一人。
まだいんのかよ....この会社にして、この管理職在り。ですな。
「若い頃から出世して高給取り」 だそうだが、ヤツの業務は喫煙か?
一日のほとんどを喫煙場所に居座ることに費やし、いつ・どこで・どう、部下の仕事振りを見極め監督する気があるのか、甚だ謎!

して、私の業務はといえば。
初めこそ教育係が居たものの、はなからこなすには無理な仕事量を自分一人に押し付けられた。
中には同情を示して補助的な作業をしてくれる社員もいた。彼らには深く感謝している。
だが、それでも彼らの手伝い程度で軽減される仕事量は極めて微細なものだった。

仕事上のすぐ上のヒトに相談しても、頼りにならない二人目のバカ管理職が君臨してるせいで、上に伝えられることも無く、その場でもみ消される始末。
上が上なら、下も下!
こう書いてるだけでも腹が立ってきたわ。

この貴重なバカ達のお陰で、自分は処理能力と、精神・身体の限界を超えるまで、黙殺されました。
結局、後に残るは廃人になった自分。

本人からの改善策も無視するような会社に希望も未練も持てるわけがありません。
自分が居なくなったあとのことなど知るものか。
野でも山でも、どうとでもなってくれ。と思う。

尋常でない仕事量の為に気が狂うのを、歯を食いしばって必死に押しとどめる日々に、心身ともに疲れ果て、神経症になりました。
医者に診断書もらって辞表も提出。
来月には自由の身なはず。

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2004/10/12

もー頑張れましぇん

6月からの仕事は、同じ部署の他の多くの社員以上にコキ使われる過酷な業務。
初めての業務内容で、しかも一人で。

なぜかそこに入った当初から、「きみは期待されている」と聞かされて大いに困惑した。
 (自分が多くのことで人よりも低能力なのは自覚してるので、
  得意分野でもない業務に就かされて、何を、なんで期待しているのか理解ができません。
  期待なんかされた所で、自分には出来ることしか出来ないですもんね。
  一種のホメ殺しを素直に聞く自分が能天気野郎なんだと思うのが正しそう。)

毎日、夕刻の締め切りまでに大量の仕事をこなさねばならず、
忙しい時間帯だけでも人手を増やして欲しいと伝えても話を濁され、
慎ましやかな改善策を提案しても主事(係長)に誤魔化された。

そんな中、他部署の人に励まされた。
が、しかしそれは「もう辞めたい」と伝えられる人物が周りに居なくなるという流れでもあった。
彼らの励ましは、私を“辞めたいのに辞められぬ精神状態”へと追い詰め、逃げ場の無い重圧となった。

6月から4ヶ月半、日々、気が狂いそう(冗談や比喩でなく)になりながらも、
堪え、我慢して、頑張ってきたけれど、
次々と全身に現れる痛みやら、虹彩炎の再発、久々の過敏性腸症候群。
挙句、かさむ医療費。

そして、とうとう体と神経に変調をきたして、“自律神経失調症”と診断される始末。

キレてる所長から、何をどう、どんな言われ方をしようとも、残る意思なんか微塵も無い。
辞める以外に、我が身と精神を守る方法は無し。
もう頑張れません。

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2004/10/07

再発を繰り返す目の持病

体と心の疲れを感じた昨日の午前。
持病の担当医から言われていたあることを、ふいに思い出した。

 「体に無理なことはしないでください」

それは、今年7月から再発していた持病の為に、9月に通院した眼科の院長から言われた生活上の注意。

 『・・・え? 「目に」じゃないんですかぃ? 「体に」ですか・・・・』

言われたその時にも、なぜ目ではなく「体」なのだろうと不思議な心持ちになったのだが、何週間か振りに思い出してみても、なんとなく複雑な心境になることに変わりは無かった。
目と体の繋がりにはどう関係があるのだろう。

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そして今日。朝からの鈍い頭痛に、右目近辺に重い痛みが伴った。
そういえば、通院するしばらく前にも頭痛と共に右目の周囲と奥がひどく重く痛んでいたっけ。
これを書いている今は頭痛は自然に治ったが、右目の周りはまだ時々疼く。

−−−−
数年前に診断された初めて聞く病名は、虹彩炎
同じ時、隣のブースの患者は「網膜剥離」の説明をされていた。

 『(虹彩炎てのはなんか知らんが、)そっちの病気じゃなくて良かったァー』

と安堵していると、ひどく真剣な表情になった院長が身を乗り出して私に放った冷静な声。

 「重い病気なんですよ」

これを聞いて初めて医者でギョッとしました。
私のことなんですね。それは。

 「他の病気の合併症として起こる事が多い病気だよ。糖尿病とか」
ある保健所の所長からは、こんなこと言われるし。糖尿病だってもちろん怖いですが(´へ`;)
虹彩炎の行き着くところの写真をインターネットで見た時は、(生理的にも)恐ろしいことだと思いました。

 ※保健所の所長には医師免許がないとなれない.公務員の医師がいないなどの特別な地域では例外を認めるようにするとかなんとか.

−−−−
虹彩炎は、合併症として起こる以外の場合は原因がよくわからない病気で、再発しやすい人もいます。
私が虹彩炎の再発に気付く一番分かりやすいサインは、強い光ほど目が痛い、痛くてたまらない。というものです。
私は光に対する痛みに気付いてから、それが異常なことと思って眼科に行くまで、6年以上も無為に費やしました。

私の虹彩炎は再発性が高いので、持病と呼んでいますが、軽ければ炎症止めの目薬で痛みは治まります。
何もせず放っておいても痛みが軽い時はあっても、回復することはありませんでした。

 「おかしいと思ったら、すぐに来てください」
 『治療はそんなに急ぐものなのですか?』

という気がしないではないものの、今後は言いつけ通りにするつもりです。

−−−−
虹彩炎についてのご質問には、私の知っている範囲でならお答えすることは出来ますが、悲しいほどに些少なことしか知りません。
光に対して目の痛みがある、また加えて白目が充血してしまっているなど別の異常もある場合は、特に、すぐに眼科で診察することを強くお勧めします。

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2004/08/11

禁煙が及ぼす体型変化に関する談話

今日の話題のネタになる人はおいらの掛かり付け歯科の歯科医、Sさんです。
掛かり付けといっても、今日行ったのは数年ぶり。
実は今更、親知らずが出てきちゃったんですよ。
でも主題はそれじゃないのでおいといて・・・・

診察が済んで、レントゲンを撮る為にS先生と二人で奥に移動したとき、

おいら「(数年前にお会いした頃から)先生、体型変わらないですね」
S先生「・・・・」
「?」
う。何でしょう、この沈黙。
朝っぱらから治療とは何の関係も無いことを言って気を悪くさせてしまったのでしょうか…ちょっと不安です。

「これでも努力してるんですけどねえ・・・・」
ああ、なんだ。考え過ぎたみたいだ。しかし…
『そうかあ、やっぱり努力しなきゃ体型維持は難しいかあ。
 おいらも努力しよう!』
…ところで先生、さっきから、どことなく目線が遠くなっていますよ。
とか思っていると、

「一年前に煙草やめたんですよ」
「?」
えっ煙草の話題なんですか?
煙草をやめると太るとはよく聞きますが…
それよりももしかして、意外とS先生も話好きだったりします?(^_^;)
などと勝手なことを想像しているおいらの前で、
S先生は一切の動きを止めたまま話し続けます。

「吸ってる間はね、消化器官の働きがニコチンで抑えられてるんだけど」
「はい?」
へぇー、そうなんですかぁ。

「やめると、器官の収縮活動が活発になるから、栄養の吸収が良くなるんですよ」
『なるほど!』

さすが 医者!

禁煙が体型変化に繋がる理由になる話が分かりやすいです。

そして…考えてみれば当たり前のことなんですが
歯科医(専門医)もやはり医者なんだ!!
と気付かされた談話で御座いました。

それにしても、S先生、何気ない会話ひとつでも言い方が医学的ですね(^_^;)
そんな“らしさ”がなんだか心にグッときました(笑)

次に行くのは21日。
その日に抜かれてきます。
親知らずは2〜3ヶ月は抜き後が気になるそうです。
うえーそれはいやだなー( ̄〜 ̄;)

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2004/03/09

春の近さを体で感じるが

春が近いですね。
春が近づくと、生ぬるい空気が気持ち悪く感じられることがあります。
そういう日は、胸から腹にかけての不快感・頭痛・微熱が出てしまうんです|||;-_-)ううう
本来は気分の良くなってくる季節なのにねえ。
花粉症で苦しんでる人もがんばって乗り切ろー!
ほいでは寝ますわ。おやすみ〜

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2004/01/19

快復しますた

風邪からだいぶ回復しました。と、ゆうべは自分の日記には書かずに
人んちの伝言版には書いて回っておりました。
相も変わらずお間抜けやってるおいらです。てへ(寒)

で今日の体調を鑑みますと、どうやら治っちゃった模様です。
発症から二度の通院を経て、快復までに二週間かかりました。
現在風邪をひいている方、今後風邪をひいてしまった方は
くれぐれも無理をして長引かせませんよう、ご注意を。

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2004/01/17

滅多に出来ない引越し手伝い

最近毎日のように寝ている間に発熱しており、無理に動けば体調悪化が予測されるため
内心楽しみにしてた引越しの手伝いは車への荷詰みだけで帰ってきました。
おいらと同じく途中上がりのYさんと帰途につき、家の前で降ろして別れた途端に頭痛がぁ。
思ったより早く帰宅して、何かしたいな〜と思ったもののおとなしく就寝。
22時半頃に「今終わって食事中」という内容のメールがきてた。
随分遅くなったんだね。とっとと帰ってきちゃってすまんです。

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2004/01/16

風邪からの全快はまだ

元から少ない体力がまだ戻ってきてないのか、ここんとこ疲れが出易いです。
今もまだ咽喉が痛いし、首筋から背中にかけて寒い感じ。
ああ〜、明日引っ越しの手伝いに行かなきゃならんのに。
今夜も寝てる間に熱出しそうだなー。
ドタキャンしちゃダメですかねえ……(;-.-)

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2004/01/15

一滴の血

ポタッ ・・・・って(∵;)
足元を見下ろせば床に赤い点。ああ、久々に出ちゃったよ、人前で。鼻血。
すると周りは大騒ぎ。
「トイレ行ってきま~す」
というおいらの声もかき消され、
「寝てな!」
床にダンボールを敷かれ、エアクッションの枕をあてがわれ、ティッシュを箱ごと渡されて…
結局15分ほど寝っ転がってました。床で… うーん蛍光灯が眩しいぜ(ふっ)

しかし ぃや、なんてぇんですかねー(^^;A
おいら鼻の粘膜が弱いので普通の人より出易くて慣れてるんですが
他の人はやっぱり凄く驚くようですね。鼻血って(^^;;

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2004/01/13

肩を揉まれて恍惚(らしい)

「ぁぁ、ヨダレ出ちゃったヾ(´ゝ`*)」
今日は人にこんなこと↑を言わせました。
誰かにマッサージすると結構いい確率で聞ける感想なのですが、でもたまに翌日以降になって「揉み返しがぁぁ(×o×)」と悶絶してる人も居るので揉み加減の注意は怠りません。
揉む側の注意としては、力任せに押さない・叩かない。これ基本です。

参考までに、おいらの経験から。
マッサージ上手な人に揉まれても揉み返す場合。
さほど凝っていなさそうな柔らかい肩をしているのに、肩揉みを気持ちいいと感じる人は揉み返すことが多い気がします。また揉まれ慣れていない人も同様のような気がします。
揉み返しは打撲と同じようなものなので、心配な人・なっちゃった人はお風呂上りに冷湿布等で冷やしましょう。

マッサージ下手な人に揉まれてしまう場合。
“小さな親切 大きなお世話”とはまさにこのことですよね。
後になって地獄を見るのは自分ですから・・・・・(経験有)
「××さんもお疲れでしょうから、もう結構ですよ」
とか何とか言って、早い段階でやめてもらいましょう。我が身を守るための方便です。

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2004/01/11

家に居るのも飽きてきた

おいら先週後半は風邪でほとんど家に居っぱなし。
年末年始は落ち着ける時間が全く持てず、お陰で疲れは溜まったのに、
直後から風邪ひいて、現状の疲労回復度ゼロ…のような気分。
しかも今は世間は三連休だから余計に気が滅入ってくるやね。
もういい加減飽きたよ。どっか行きたーい。

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2004/01/09

風邪で通院てのもなんか変

風邪の症状が変わったのでまた医者に行って来た。

体温37.3度・咽喉の渇き・鼻詰まり・鼻水・咳が…と症状を伝えたら、伝えた分プラス抗生剤を処方され…食後に飲む薬の量が一気に増えてしまいました。

カプセルが三個もあると咽喉にはりついちゃったりして飲み辛いっすね。
でも処方の鼻詰まり用点鼻薬はさすが。
市販薬とは違ってホントに強力。これはありがたい。

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2004/01/08

酸欠あたま

強力な鼻詰まり+鼻水で今日も息が苦しい。のども渇いてるので口で息をするのも無理。
なもんで、もう点鼻薬使いまくり。しかも薬局で3本も(点鼻薬のみ)まとめ買いしたりして、今になって考えたら、「この客…鼻詰まりで必死なんすね」とか思われてても不思議じゃないよ…

でも本当に必死なのです。鼻詰まりは風邪っぴきでなくても毎日だもん。
これも呼吸障害と言っていい? ああ、そういや睡眠障害もあるんだよなー。
まともな呼吸が出来なくて鼻詰まりで何度も目が覚めるから、毎日寝不足だし、脳も酸欠状態になってるのかいつも頭がぼーっとしてる感じ。
点鼻薬が無いと生きてる心地がしないのです。

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